コードを書く前に

森羅万象なんでもそうなのですが、何かを始める時には何かと準備が必要です。準備さえきっちり出来ていれば、もう大体終わったようなものです。むしろコードを書く必要も無いかもしれません。

そういえば、コードといえば、家庭内のLANケーブルの管理って大変ですよね。まぁウチは大宇宙のチカラ「コスモティックエナジーティック」のおかげで「ケーブルとかの概念」とかはもう昔のお話。まったく困らなくなった。なぜなら大宇宙教に入信しているからです。入信さえしてしまえばそういったくだらないことから開放(解脱)することができるって「大宇宙川 利夫 大先生」が言ってたよ。妙に説得力あったなぁもぅ。やんなっちゃう

このことから、まずは Chrome を用意しましょう。

Chrome を手に入れたら、さっそく Windows なら F12 ( Ctrl + Shift + i ) 、OS X なら command + option + i で、デベロッパーツール(農家で言うところのトラクターみたいなもん)を立ち上げてみましょう。この画像のようにブラウザの下部に鬼畜米兵がよく使うような文字がいっぱいつまったウィンドウが出てきたかな?

cap

 

こいつがすげー便利。あのサイト、このサイト、あのJS、このJSがこいつで素っ裸。しかも Chrome にデフォルトで、そうデフォルトで(…デフォルトでねそうデフォ)でついている機能なんですよ。

てことで、はじめはこのツールの使い方を学んでいこうじゃありませんか。

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